小さな絵本のような優しい毎日を望む
日々の事、家族のこと、4月に生まれた長男のこと、仕事である看護のこと、通い始めた大学のこと、少しずつ、今より優しい気持ちになれるように・・・


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どんなサポートが出来るかなあ・・・
先日、妻と買い物に出かけたときに、妻が本屋で『育児に疲れを感じたら』という本をみつけ、購入しました。

帰ってから、その本を見て、妻は涙を流していました。


僕は、妻を十分にサポートできていない自分がすごくやるせなかった。



核家族化・情報化社会が進む中、昔に比べて、母親にかかるプレッシャーやストレスは増加していると感じます。




でも、この本の作者の俣野温子さんはこんな風に話します。


『育児はどこか世界一周旅行に似ています

ビデオやカメラを手元に置いて

アルバムや思い出もどんどん増える』




絆、君のおかげで僕らは世界中を飛び回ってる気分だよ。



いつでも、肩の力を抜いて・・・

優しい気持ちにヒビが入らないように・・・




せっかくの旅行、みんなで楽しもうね。
20050910110334.jpg

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この記事に対するコメント
私も持っていますよ、「育児に疲れを感じたら」。

普段は通り過ぎるエッセイのコーナーで
ふと手に取ったのが、もう2ヶ月も前のことです。

やっぱり、疲れていたんでしょうね。。。

そうそう、って思いながら読んでいましたが、
読み終わったときは、なんだか「ほっ」っとした記憶があります。
写真がまた素敵なんですよね。


いまでも手を伸ばすと届く場所に置いてあります(^^


【2005/09/16 11:42】 URL | Yata #3fSe.YNE[ 編集]

コメントありがとうございます。

『写真がまた素敵なんですよね』
・・そうなんですよね~。


すごく、暖かさを感じる写真が多く、肩の力がいい意味で抜ける本です。

パパ仲間にもぜひ読んでもらいたいと思っています。
【2005/09/16 14:31】 URL | 小さな絵本 #LCOaMX4g[ 編集]


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